[005] お中元ギフトブック

お中元の季節ですねー。
お世話になったあの人に贈るお中元、いつも迷いますよねぇ。

アビスパ福岡のスポンサーの商品はいかがでしょうか?
それも迷ってしまう?
そうしたら、スポンサーの商品を集めたギフトブックはいかがでしょう?
贈った方に選んでもらうのならば、迷いなく贈れますよね。

しかも、アビスパ福岡のフリースタイルチケット2枚付き!

お世話になったあの人に、アビスパ福岡が少しでも身近に感じてもらえうような
そんなお中元もおもしろいかも。

[004] チケットギフト

クラブの収益を上げるためにサポーターができることとして、「スタジアムの行く人を増やす」
いうことがあります。
しかし、アビスパの試合に友達や両親を招待したいけど、自分がスタジアムに行く時間と
一般の人達が来る時間が異なってて、スタジアムでチケットを渡すのが意外と面倒だという
経験をしたことがある人は多いのではないでしょうか。

そこで、チケットをギフトとして送ってみるということを考えてみました。
チケットギフトの中身はこんな感じ。

・招待チケットぽい特別なデザイン(コンビニチケットは味気ない!)
・ギフトらしい包装(特別感の演出!)
・どの選手かわかるように選手一覧(イケメンチェックしてもらわないと!)
・サポーターの応援歌集(せっかくなら一緒に応援してほしい!)

でも、贈る人にメリットがないと招待数を増やしていけないと思います。
そこで、贈る人のメリットを考えてみました。

・アビーゴ価格で購入可能
・送られた分は送った人の来場ポイントとしてカウント
・受け取った人がアビーゴに登録したら追加ポイント
・ウェブから簡単に送れる

1000人のサポーターが二人ずつSA席に招待したら、単純に600万円の売上をアビスパにもたらすことができます。
招待した人がその後も来てくれたら、もっともっとクラブの収益に貢献できるんじゃないでしょうか。

■参考
Giftee
ありがとうの気持ちをギフトに変えるサービス。無印良品も利用しています

[003] 選手算数ゲーム

お子さんを連れて試合観戦に行ったとき、子どもたちが待ちきれなくて、黙ってないことありませんか?

そんな時は、選手算数ゲームはどうでしょう。

例えば、こんな感じです
私「中町+山形は?」
子「うーーーん、わかった!城後!」

はい。そうです。
選手の背番号で、足し算や引き算をやるんです。
これがおもしろい。

最初は選手一覧を見ながらやって、選手と番号を覚えていけばいいです。
大人は面白くないでしょと思うかもしれませんが、侮るなかれ普段試合にでない選手たちが答だったりして、結構悩んじゃったりします。
それでも余裕余裕と言う方は、1998年の久藤+2011年の久藤なんてマニアックな問題もいいかも。

bassfishtoday.com
ateliers-du-net.com

[002] 電柱広告

空港からレベスタに向かう道沿いや、練習場のある雁ノ巣へ向かう道では、試合がある日でもアビスパ色を感じることができません。

そこで、ポールスポンサーを募集してはどうでしょうか。
対象電柱が100本あれば、700万円の収入となります。
(代理店手数料が2割とすれば、500万円)

■設置場所
福岡空港~東平尾公園
雁ノ巣レクリエーションセンター~和白・香椎浜

■価格
1本7,000円(制作費込み)

■契約期間
1年間

■協力
九電産業株式会社
アビスパ福岡後援会

■その他
アビスパ福岡のサイトに電柱マップを作成
サイトからの認知・誘導を行います。

■参考
フロンターレ応援広告

[001] レベスタ カラーゴールネット


いまや世界のサッカー界では当たり前になったカラーゴールネット。
レベルファイブスタジアムでは、未だにゴールネットがカラーではありません。
そこで、サポーターでお金を集めてレベスタにアビスパカラーのゴールネットを寄贈してはどうでしょうか?

そうすれば、レベスタによりアビスパ福岡のホーム感がでるし、寄付したサポーターはいつでもゴールを守っているという満足感を得ることができるのではないかと思います。

■2010年10月23日完了